鉄の味がする金平糖!?北九州で話題のお菓子「鐡平糖」

2017年5月18日(更新日)

今回ご紹介するこだわりスイーツは、千草ホテルの鐡平糖(てっぺいとう)です。 見た目は8ミリサイズの小粒で小金色の金平糖。味は、鉄の味!お世辞でも美味しいとは言われない味です。通常の金平糖と思って食べると味の違いに驚きます。 千草ホテルの小野 ...つづきを読む

ブランドいちじく「とよみつ姫」を使ったスイーツを北九州で!

2017年5月1日(更新日)

今回のこだわりスイーツは、「とよみつ姫」スイーツです! 「とよみつ姫」とは、出生地である行橋市にある福岡県農業総合試験場 豊前分場の(豊:とよ)と、甘い(蜜:みつ)から命名。名前同様、強い甘味が特徴の無花果(いちじく)。 福岡県限定のオリジ ...つづきを読む

11層の色々な味が楽しめる!「カラメルノア」

2015年10月19日(更新日)

今回、紹介するのは北九州市にある「とみの菓子工房・ブレーメン」の「カラメルノア」です。 とみの菓子工房・ブレーメンの牧野 太さんからお話しを伺いました。 牧野さんは、地元で洋菓子店をしたいとの思いで、当初は実家で営業していたが、手狭になった ...つづきを読む

門司ならではのスイーツ!「じーもなか」&「焼きカレードーナツ」

2015年10月1日(更新日)

今回、紹介するのは北九州市の「手作り菓子工房ドルチェ 栄町店」の「じーもなか」と「焼きカレードーナツ」です。 ドルチェ 栄町店の窪田 雅英さんからお話しを伺いました。 元々は門司港レトロで焼きカレーとケーキを販売していて、洋菓子の専門店の現 ...つづきを読む

八女市の有名な抹茶を使用!「星野村抹茶 生大福」

2014年11月4日(更新日)

今回ご紹介するのは、福岡県北九州市にある「なごし本店」の「星野村抹茶 生大福」(195円)です。 材料は、福岡県八女市星野村の有名な抹茶を使用。若い層にもおいしく召し上がれるよう、生クリームをふんだんに使った大福が大好評です。 今では、子ど ...つづきを読む

明治38年創業の老舗がオススメするNo.1商品!「艶納豆」

2014年10月20日(更新日)

今回ご紹介するのは、福岡県北九州市にある「一、堂」の「艶納豆」(330円)です。 「艶納豆」は、北海道産のインゲン豆(斗六寸)と小豆(大納言)の2種類あり、それぞれ味が異なります。豆は一から仕込んで作るので、とても味わい深い! また、豆をつ ...つづきを読む

しっとりとやわらかな餡が味の決め手「栗饅頭」!

2013年11月16日(更新日)

「栗饅頭は、湖月堂」。福岡県北九州市ではこの言葉に象徴されるように、明治時代から今日までの長い間、地元の人々に愛される「湖月堂」の代表銘菓「栗饅頭」を紹介します。 日清・日露戦争の戦勝に沸いていた当時、縁起がよいといわれた勝栗を饅頭の中に入 ...つづきを読む

ドイツに所縁のある森鴎外ゆかりの名菓「小倉日記」!

2013年11月1日(更新日)

福岡県北九州市にある「つる平」本店は大正12年創業。 「つる平」を代表する名菓「小倉日記」(105円)は昭和45年の発売以来、膨張剤を使用せずに焼き上げる、昔ながらの伝統製法を守り続けています。 ドイツに所縁のある文学者・森鴎外の著書に因ん ...つづきを読む

創業以来の看板商品「チムチムのシュークリーム」

2012年11月29日(更新日)

「新鮮な卵黄をたくさん使い炊き上げた深い濃くのあるカスタードクリームを、たっぷりのシュー皮に詰め込んだ商品です。」 昭和47年の創業以来の看板商品。 地域密着型の洋菓子専門店として、今年の6月に40周年を迎えたとのことです。 オーナーシェフ ...つづきを読む

創業者の菓子へのこだわりが込められた「ひですけ餅」

2012年11月9日(更新日)

「やわらかな極上の羽二重餅に、風味豊かな北海道小豆を練り上げた甘さ控えめのつぶ餡を使い、究極のシンプルなカタチは、創業者“中村日出助”の菓子のこだわりを込めています。」 ご主人が北海道旅行で偶然出会った小豆に衝撃を受け、この小豆を使った商品 ...つづきを読む